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	<title>e-kyoto「一言コラム」 &#187; 下鴨神社</title>
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		<title>アンティークス　ミルクシッスル</title>
		<link>http://column.e-kyoto.net/2009/09/1332/</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 01:16:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ekyoto</dc:creator>
				<category><![CDATA[お店]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨神社]]></category>

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		<description><![CDATA[「おしゃれなカフェ」よりも「喫茶室」の風情に惹かれます。
市バス「下鴨神社前」停留所の前にある「ミルクシッスル」は、アンティークに囲まれながら、丁寧に淹れられたコーヒーやサンドイッチを頂く特別な空間。窓からは神社の参道が見えます。
お店の奥様に調度品について尋ねると、本棚から写真集を探したりしながら色々と気さくに教えて下さいました。
お水のグラスやバニラアイスに添えられたコーヒーの深い味わい、アイスティ・マルコポーロの高い香りと澄んだ水色に、何度も溜め息をつきました。
お釣りを添えた小皿など、お客が思わず惚れ込んでそのままお買い上げ、なんてこともあるようです。
見た目は中世のヨーロッパ風でも、「京風」を謳うお店よりもずっと「京都らしさ」があるように感じました。
存在を知りながら、どうして今まで中に入らなかったんだろう、と小さな後悔。
また一つ、お気に入りのお店ができました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000000;"><a href="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2009/09/milk1.jpg" rel="lightbox"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1334" title="milk1" src="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2009/09/milk1-140x200.jpg" alt="" width="140" height="200" /></a>「おしゃれなカフェ」よりも「喫茶室」の風情に惹かれます。<br />
市バス「下鴨神社前」停留所の前にある「ミルクシッスル」は、アンティークに囲まれながら、丁寧に淹れられたコーヒーやサンドイッチを頂く特別な空間。窓からは神社の参道が見えます。<br />
お店の奥様に調度品について尋ねると、本棚から写真集を探したりしながら色々と気さくに教えて下さいました。<br />
お水のグラスやバニラアイスに添えられたコーヒーの深い味わい、アイスティ・マルコポーロの高い香りと澄んだ水色に、何度も溜め息をつきました。<br />
お釣りを添えた小皿など、お客が思わず惚れ込んでそのままお買い上げ、なんてこともあるようです。<br />
見た目は中世のヨーロッパ風でも、「京風」を謳うお店よりもずっと「京都らしさ」があるように感じました。<br />
存在を知りながら、どうして今まで中に入らなかったんだろう、と小さな後悔。<br />
また一つ、お気に入りのお店ができました。<br />
</span></p>
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		<title>初詣の効能</title>
		<link>http://column.e-kyoto.net/2009/01/1136/</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 04:15:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ekyoto</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[お守り]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨神社]]></category>
		<category><![CDATA[初詣]]></category>

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		<description><![CDATA[今年も家族揃って下鴨神社へ初詣。ひいたおみくじは「大吉」！昨年のは当神社で凶並みとウワサの「平」でしたが、運勢はそれほど悪くはなかったような気がします。
今年は「葵のお守り」を求めてみました。テレビ番組でIKKOさん、植松晃士さんが紹介してから人気だとか。
年末年始の忙しさで疲れていた父が「お参りしたら急にスッキリした！すごいわ～」と晴れ晴れとした表情に。
神社から発せられるマイナスイオンの作用でしょうか、やはり氏神さんにお参りするのは良い効果があるのかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_1137" class="wp-caption alignleft" style="width: 150px"><a href="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2009/01/aoi.jpg" rel="lightbox"><img class="size-thumbnail wp-image-1137" title="aoi" src="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2009/01/aoi-140x200.jpg" alt="下鴨神社「葵のお守り」" width="140" height="200" /></a><p class="wp-caption-text">下鴨神社「葵のお守り」</p></div>
<p>今年も家族揃って<a href="http://www.e-kyoto.net/topics/01hatu/#01kaiun" target="_blank">下鴨神社</a>へ初詣。ひいたおみくじは「大吉」！昨年のは当神社で凶並みとウワサの「平」でしたが、運勢はそれほど悪くはなかったような気がします。<br />
今年は「葵のお守り」を求めてみました。<a href="http://www.ntv.co.jp/one-mans/otoku/20081111.html" target="_blank">テレビ番組</a>でIKKOさん、植松晃士さんが紹介してから人気だとか。<br />
年末年始の忙しさで疲れていた父が「お参りしたら急にスッキリした！すごいわ～」と晴れ晴れとした表情に。<br />
神社から発せられるマイナスイオンの作用でしょうか、やはり氏神さんにお参りするのは良い効果があるのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>流鏑馬を観るなら？</title>
		<link>http://column.e-kyoto.net/2005/05/171/</link>
		<comments>http://column.e-kyoto.net/2005/05/171/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 May 2005 06:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ekyoto</dc:creator>
				<category><![CDATA[お寺]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[上賀茂神社]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨神社]]></category>
		<category><![CDATA[流鏑馬]]></category>
		<category><![CDATA[葵祭]]></category>

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		<description><![CDATA[　5/15の葵祭に向けて、 下鴨神社や上賀茂神社では 様々な清めのための前儀が行われます。
まず最初に執り行われるのが流鏑馬神事。 一瞬で駆け抜ける馬上の射手が放つ矢は、新緑の森の空気を鋭く裂き、邪気を祓います。
上手く命中すれば、外国人は「ブラボー！！」。
失敗すれば「あ〜」と観客からの感嘆。
命中の瞬間を観るなら、2番目の的のすぐそばでスタンバイするのがベスト。 馬の疾走路は湾曲しているので、この場所からなら1番目の的も3番目の的も見渡せるからです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2008/10/0505yabusame.jpg" rel="lightbox"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-996" title="0505yabusame" src="http://column.e-kyoto.net/wp/wp-content/uploads/2008/10/0505yabusame-140x200.jpg" alt="" width="140" height="200" /></a>　<a href="http://www.e-kyoto.net/today/05/15.htm" target="_blank">5/15</a>の<a href="http://www.e-kyoto.net/topics/05aoi/index.htm" target="_blank">葵祭</a>に向けて、 <a href="http://www.shimogamo-jinja.or.jp/" target="_blank">下鴨神社</a>や<a href="http://www.kamigamojinja.jp/index.html" target="_blank">上賀茂神社</a>では 様々な清めのための<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/aoi/zengi.html" target="_blank">前儀</a>が行われます。<br />
まず最初に執り行われるのが<a href="http://www.e-kyoto.net/today/05/03.htm#5" target="_blank">流鏑馬神事</a>。 一瞬で駆け抜ける馬上の射手が放つ矢は、新緑の森の空気を鋭く裂き、邪気を祓います。</p>
<p>上手く命中すれば、外国人は「ブラボー！！」。<br />
失敗すれば「あ〜」と観客からの感嘆。</p>
<p>命中の瞬間を観るなら、2番目の的のすぐそばでスタンバイするのがベスト。 馬の疾走路は湾曲しているので、この場所からなら1番目の的も3番目の的も見渡せるからです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>木陰で涼しく、古本まつり</title>
		<link>http://column.e-kyoto.net/2004/08/389/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2004 08:59:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ekyoto</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨神社]]></category>
		<category><![CDATA[古本まつり]]></category>

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		<description><![CDATA[少しずつ涼しくなってきましたね。これから芸術に関するイベントが増えていきます。
お盆に下鴨神社で開催されていた納涼古本まつりに行って来ました。
糺ノ森のお陰で涼しく、中には「ビニール袋いっぱいで￥500!」という店もあり、本好きにはたまりません。
美術書や洋書に映画パンフ、漫画、浮世絵に昭和のアイドル雑誌などなど、古本を一通り見て回るのに2時間程かかりますが、途中で屋台に立ち寄って休憩できるのが嬉しいところ。
普段手にする事の無さそうな本に出会えるのもよし。
変装のマニュアル本なんてアヤシさバクハツです。
秋（10/30〜11/3））にも百万遍の知恩寺で開催されます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>少しずつ涼しくなってきましたね。これから芸術に関するイベントが増えていきます。<br />
お盆に下鴨神社で開催されていた<a href="http://www1.kcn.ne.jp/%7Ekosho/koshoken/" target="_blank">納涼古本まつり</a>に行って来ました。<br />
糺ノ森のお陰で涼しく、中には「ビニール袋いっぱいで￥500!」という店もあり、本好きにはたまりません。<br />
美術書や洋書に映画パンフ、漫画、浮世絵に昭和のアイドル雑誌などなど、<a href="http://www.kyoto-kosho.jp/" target="_blank">古本</a>を一通り見て回るのに2時間程かかりますが、途中で屋台に立ち寄って休憩できるのが嬉しいところ。<br />
普段手にする事の無さそうな本に出会えるのもよし。<br />
変装のマニュアル本なんてアヤシさバクハツです。<br />
秋（10/30〜11/3））にも百万遍の<a href="http://www.jodo.jp/290004/index_MAIN.html" target="_blank">知恩寺</a>で開催されます。</p>
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